マッチドットコムを使って、ウクライナ人と国際結婚した。ウクライナの帝王に、インタビューした様子を記事にしました。

ウクライナ人と結婚した男性→ 以下「帝王」
インタビュアー→ 以下「清志」

清志 「それでは、また質問したいと思います。Skypeなどでは、初心者のうちは何を話して良いかわからないと思うんですが、何か?良いきっかけというか良い質問の方法などはあるんですか?教えて欲しいです」

 

帝王 「とりあえず、基本的には女の子に「趣味は何ですか?」とかいうことから入りますよね。「趣味はありますか?」「どんな趣味ですか?」例えばスポーツをしているということだったら「僕のスポーツしているんです。どんなスポーツをしているんですか?」とかですね。そういう風に、一つ質問した答えから、自分の経験や趣味なども合わせながら、なるべく女性と協調するようなことを見つけていくんです。」

 

清志 「なるほど「僕も・・・」「私も・・・」という形にもって行くということですね。」

帝王 「そうです、そうです。例えば「旅行が好き」と言ったら「僕も旅行が好きで、こんな所に沢山行きました。1回君と一緒に行きたいな。」という風にもって行くんです。」

清志 「なるほど。」

帝王 「えぇ。基本的に「女の子と自分の共通点を見つけ出す」というのが一番の会話の方法なんです。やはりお互いに興味を持っていることだったら話も盛り上がりますしね。

清志 「なるほど。趣味の他に質問を聞くんだったら、好きなタイプとかが良いです?」

帝王 「まぁ、「どんなタイプの異性が好きですか?」というような質問で、例えばそのタイプと違った場合は「僕はこんなんですけれど、ダメですかね?」というような質問をしたりですね。それで女の子の反応を見ながら会話を進めて行くんですけれど、僕には、一つ「これが一番女の子と話を盛り上げていける」というような必勝法があるんですよ。」

清志 「なんですか、それは?」

帝王 「あのですね、女の子に夢を持たせるというのが必勝法なんですよ。」

清志 「夢を持たせる?」

帝王 「夢を持たせる。これは多分、一番の必勝法なんですよ。どういうことかといいますと、例えば「僕は世界一周旅行をするのが夢なんだ。もし君と仲良くなって良い恋人関係になったら、僕は君を世界一周の旅に連れて行きたい。」とかですね。そういう風な夢を持たせてあげるんですよ。女の子は絶対にその人に興味を持っていたら、かなりの好意に変わっていきますからね。その好意が恋愛感情に変わってくるんですよ。これが僕の必勝法なんですよ。女の子に夢を持たせてあげる。例えば「僕はこんな家に住みたいんだけれど、君と結婚できたらこんな家に一緒に住みたいなぁ。」とかですね。」

清志 「なるほど、なるほど。確かに、そのアイデアは、良いですよね。」

帝王 「女の子に夢を持たせてあげるというのが攻略法ですね。何故なら、ウクライナの女の子と言ったら夢がないんですよ。むしろ夢が叶わないんですよ。」

清志 「叶わない…。」

帝王 「夢が叶わないんですよ、ウクライナの男と結婚しても・・」

清志 「あぁ。平均月収が4,5万の世界ですから、なかなか外にも行けないと言う事ですね

帝王 「一生共働きで生活していかなければならないような、そういう生活環境なんですよ。だから、女の子に夢を持たせてあげる。「あなたをお嫁さんにしたら、僕はテニススクールにいつも通わせてあげたいな。」とかですね。簡単な夢だったらですね。」

清志 「意外と専業主婦とかに憧れているということなんですか?」

帝王 「ウクライナの女の子は、一般的なウクライナの男性と結婚した場合、まず共働きをしないといけないですから。そうしないと生活できないですからね。」

清志 「それなら子どもが産まれたら、もっと結構大変ですね。」

帝王 「そうですね。こっちのウクライナの男は本当にいい加減ですから、子どもができたら逃げたりするような男が居ますから。若い子でも沢山子持ちの子が沢山いますね。」

清志 「お母さん一人で育児するのも結構大変じゃないですか?」

帝王 「大変ですよね。お母さんと、そのお母さんのお母さん、お祖母さんと一緒に暮らしている家庭が沢山ありますね。かわいそうですよ。」

清志 「なるほど。他に何かよく聞く質問はありますか?一般的な質問で「どんな質問をすれば良いのか」と言ったらなかなか難しいじゃないですか。「趣味」「好きなタイプ」…、どうなんですかね。「国」ですかね?」

帝王 「「どこの国に行ってみたい?」とかですね。それで行ってみたい国が例えば「ミラノに行ってみたい」「ベネチアに行ってみたい」と言ったら「僕が連れて行ってあげるよ」とか言ったら、ものすごく話が盛り上がるというか女の子が好意を示しますね。」

清志 「そういえば、ウクライナだとヨーロッパって結構近いんですよね?フランスとか?」

帝王 「そうですね。飛行機で2時間位で大体どこの国へでも行けますね。」

清志 「日本だとかなり遠いですし、日本ではそこまであまり知らないという人も結構多いと思うんですよね。ただフランスやドイツは知っているので「ヨーロッパに一緒に行こう」と言った方が確率が上がるってこ事ですか?」

帝王 「そうですね。女の子に「どこに行きたいの?」とか聞いた場合には、ウクライナの女の子は大概「イタリアに行きたい」とか「フランスに行きたい」という応えが返ってきますね。今までの経験上。」

清志 「それなら、上手くいきそうだったら、日本に呼ぶ前ヨーロッパに一緒に誘うというのも手ですよね?」

帝王 「そうですね。「僕が連れて行ってあげるよ!」というようにしたら、女の子はもう全然見方が変わりますよね。目がキラーンという感じですよね。」

清志 「でもなんか、エジプトとも良いって言っていたんじゃないですか?「エジプトも必勝パターン」とか言ってたのを思い出しました。」

帝王 「エジプトはですね、ウクライナから行ったら、ツアーでものすごく安いんですよ。」

清志 「え、どれくらいの金額なんですか?」

帝王 「大体、5万円から10万円位で1週間、ホテル代も飛行機代も食費も全部付いて1人5万円から10万円位ですね。」

清志 「おぉ、安いですね」

帝王 「安いですよ。全部セットですからむちゃくちゃ安いです。」

清志 「そういう風にちょっと遠出すれば、例えば「キスしたい」「エッチしたい」というのもなかなか言えない人でも、自然にいけますもんね?」

帝王 「そうですよね。一緒の部屋に泊まりますからね。」

清志 「そう考えると、まず近場の国に連れて行くとかいうのが有効的ですね?」

帝王 「そうですね。旅行に連れて行くというのは、ウクライナの女の子を落とす、必勝パターンですね」

清志 「少し話が変わるのですが、エジプトって何があるんですか?」

帝王 「普通の海がある観光地ですよ。あとはトルコもそうですよ。トルコも近いですからね。2時間位で行けますから。アンタリオという所なんですけれど、僕は行ったことがあるんです。」

清志 「今はどうなんですか?トルコは安全なんですか?なんか、あの近くは、テロのイメージで怖いです。」

帝王 「いや、全然安全ですよ。観光地は全然そんなテロリストみたいな悪い奴は居ないですからね。トルコも安いですよ。7,8万円で全てセットになった1週間ツアーというのがありますからね。」

清志 「トルコはどんな感じなんですか?何か見る所とかはあるんですか?トルコもエジプトも…。「エジプトと言ったらピラミッド」みたいなイメージが多分、多いと思うんですよね?」

帝王 「うん。ピラミッドに行くようなツアーもありますが、トルコもエジプトも日本にはあまりそういうツアーというのはないんですけれど、こっち側のツアーというのは全てセットなんですよね。」

清志 「全てセット?」

帝王 「宿泊代、航空代、食費。食費はバイキング形式で朝昼晩が食べ放題というやつなんですけれどね。特別に自分が好きな物を食べたかったら、またそこのレストランで追加料金で食べるということも出来ますね。あとは、ショートトリップと言うのかな、そこの小さいツアーみたいなものも沢山あるんですよ。だからそこに行って、こんなツアーもありますよ。例えば、僕が行ったのでは1日貸し切りのクルージングで、海をクルーズするというようなツアー、ミニツアーみたいなものが沢山あって、それは追加料金が要るんですけれどね。でもそんなに高くないですよね。クルーザーを1日借り切ったって1万円くらいですよ。」

清志 「おぉーそれかなら結構、エジプトとかトルコとかも楽しめるものなんですか?」

帝王 「もう1週間では足りないくらい楽しめますよ。エジプトに関しては冬でも暑いですからね。」

清志 「なんか、エジプトで海っていうイメージがなくて、砂漠っていうイメージなんですけれど・・」

帝王 「エジプトの中でも海側なんですよね。海側の観光地に行くんですよ」

清志 「そこは泳げたりするんですか?」

帝王 「もちろん泳げますよ。冬でも泳げますよ。」

清志 「そうなんですか?それならタイとかフィリピンみたいな感じで大体常夏みたいな感じなんですかね?」

帝王 「そうです。常夏です。タイとかフィリピンに比べたら、ちょっと気温は低いですけれどね、冬は、ちょっと気温が低いです。」

清志 「なるほど。」

帝王 「気温が30℃未満だったかな? 僕ら日本人は、海に入るのはちょっと冷たいかなという感じでしたね。」

清志 「ウクライナの女性の中で、有名なのはやはりフランスやドイツなどのヨーロッパ側じゃないですか?あそこら辺でも日本に比べるとちょっと安いんですか?」

帝王 「全然それは安いですよ。2時間で行けるんですから。ツアーもありますよ。7万円8万円で、10万円以内でツアーがありますよ。○○が食べ放題というような・・・ただ、冬は寒いですよ。フランスにしてもイタリアにしても冬は寒いですよね。」

清志 「それなら、冬はエジプトに連れて行って、夏のシーズンだったらヨーロッパに連れて行くというのも手ですよね?」

帝王 「そうですね。それがベストですね。」

清志 「だから、まずは今日本に居るんだったらマッチドットコムを使って仲良くなりSkypeとかで良い人を1人か2人チョイスして、現地ウクライナで1週間位してもっと交流を深めると。もちろん後から1人だけじゃなくて現地で女性を見つけてもいいですし、1人2人は、日本で、良い人を見つける。そして次は日本に連れて行くのではなくて、エジプトだったりあっちへ今度は一緒に旅行に行くという計画を練るというのもありですか?」

帝王 「その旅行に行く時にでも現地でコーディネーターを付けることも可能ですからね。」

清志 「通訳ということですか?」

帝王 「通訳兼コーディネーターですね。そうなったら部屋は別に用意してもらいたいんですけれど、全て24時間体勢でコーディネートできますからね。」

清志 「それは安心ですね。自分一人の力ではどうにもならない時って多いですよね?例えば、自分一人で全てやろうと思ったら、言語を覚えないといけない。僕も今英語を勉強しているんですけれど、めちゃくちゃお金と時間がかかっていますもんね。それでもペラペラには程遠いのです。それだったらできない範囲とか、もう長いなと思う人はやはりこういう感じでプロに頼んでみて乗っかっておくというのも一つの手ですよね。勿論、自分で出来る範囲はもちろん頑張ってもらわないといけないと思いますが・・・」

帝王 「そうですよね。そう考えるとウクライナ女性をゲットする確率が上がるので、ものすごく楽ですよ」

清志 「結局のところ、目的がウクライナ女性と結婚や付き合うことであったら、間違いなくそうした方が効率が良いですね」

帝王 「そうですね。女の子も実際に相手と旅行に行って、その人が変な人じゃないかというのを確認したいんですよね。だからコーディネーターを付けて旅行に行ったとしても、その人が良い人だというのを確認できたら結婚しますよ。例えば、言葉がいまひとつ喋れなくてお互いに話し足らなかったとしても、ウクライナの女性は、それを確認したいんですよね」

清志 「そうですよね。日本の僕らからしてもウクライナはよく知らないですし、エジプトとかトルコとかはもっと知らないですもんね。だから向こうのウクライナの人は、大体日本のことをそんなに知らなくて、いきなり日本に呼ぼうとすると、やはりハードル自体が結構上がってしまうので断られる確率があがりますしね。」

帝王 「僕の経験上、若くて綺麗な女の子はまず、よっぽどSkypeとかメールで仲良くならない限り、いきなり日本には行かないですよね。実際考えてくださいよ?会ったことがなくて全然知らない人の所に行きますか?普通の女の子だったら、行かないでしょう?」

清志 「やはり普通は交渉が難しそうですもんね。だからそういう風に、例えばコーディネーターを付けるだったりとか、何か保障がないと無理ですよね。保障があっても行くか?解らないということですよね?」

帝王 「僕が調べた結果よくわかったんですけれど、日本にいきなり行く女の子は、35とか30くらいのそれなりの歳で子どもが居るというような女の子、もしくは旅行目的で行きたいというような軽い女の子、もしくはお金目的の詐欺師ですね。そのパターンしかもうほとんどないですよね。(汗)そんな、全然知らない人の所に1回か2回メールしただけで「ほな行きましょか」というような女の子の考えというのは、何か違うメリットを考えているとしか考えられないですよね。」

清志 「そうですよね。日本人だけではなくてヨーロッパ人だったりとか、お金持ちの人はウクライナでも居るので、若くて綺麗な子は、やはり周りがほっとかないですよね?」

帝王 「そうですよ。だから簡単に呼べる女の子ほど、それは真剣ではないというか…。真剣な女の子は、年が上だったり子どもが居たりというパターンで切羽詰まっている女の子ですよね。」

清志 「そうですよね。だからこそ折角なので、段階を踏んで欲しいですね。まず現地に行くのが怖いのならマッチドットコムを使って女性を探しSkypeをして当たりの女の子を見つけて、数日や1週間でも行ける時に行き、今度は日本ではなくて空いた時に一緒にヨーロッパ旅行に行くとか・・・もし頼めばこういう手続きもとってくれるんですよね?例えば、この日にフランスに行きたいということだったら、女の子にそのチケットを渡してくれるというサービスもサポートしてもらえる業者ってあります?」

帝王 「えぇ。ありますよ。やはり段階を踏まないといけないですよ。ウクライナの女の子は、東南アジアの女の子とか中国の女の子みたいなことはないですから。段階を踏まないといけないです。日本の女の子と一緒です。」

清志 「逆に言えば、段階を踏めば、日本との距離が遠いというのもチャンスなんですよね?距離が近いということは、誰でも簡単にいけるので、ライバルが多いということなんですよね。例えば近くて行きやすいということになると、それはみんな「来まっせ」という感じじゃないですか?それで来てもたくさんの男性が居るので、そこから勝ち上がっていかないといけないということですよね?しかし遠いということになるとライバルも減りますから、例えば日本だと10人中2人に好かれる程度だったら、その3倍か4倍とかには段階を踏めば持ち込んでいけるので、そう考えれば「面倒だからこそ、チャンスなんですよね」」

帝王 「そうですね」

清志 「そう考えれば、本当に利用しない手はないなと思うので、是非検討しても良いのかなと思います。そう言えばエジプトってウクライナの女性は、VISAは要らなくてすぐに行けるものなんですか?」

帝王 「あのですね、エジプトにしてもインドネシアにしても飛行場でVISAを買うんですよ。僕たちも一緒です。例えば、1週間滞在するのにいくらとかいって、15ドルとか20ドルとかそんなもんだと思います。」

清志 「なるほど。でしたらその場でお金を払ったら大丈夫ということなんですね?」

帝王 「そうです。」

清志 「ヨーロッパやフランスとかはどうなんですか?」

清志 「ヨーロッパはですね、ヨーロッパの国に行くVISAを前もって段取りしてあげないといけないんです。」

清志 「なるほど。」

帝王 「えぇ。そのVISAも1週間位で取れるのかな?そんなに時間はかからないですね。普通は、3日か1週間とかでビザが取れます。」

清志 「日本人は大体ノンVISAで行けるじゃないですか?」

帝王 「日本人はどこへでも行けますね。」

清志 「大体どこへでも行けるじゃないですか?ウクライナ人は、旅行へ行くのにも、1回1回VISAを申請しないといけないということなんですかね?」

帝王 「そうなんですよ。気をつけないといけないのが、タイとかに僕も旅行に行ったことがあるんですけれど、日本人は確か3ヶ月ですよね?」

清志 「それくらいですね。3ヶ月はノンVISAで行けますね。」

帝王 「でもですね、ウクライナの女の子は15日とか2週間、10日だったかな?そんなのばかりなんですよ。だから自分と同じ感覚で「VISA要らんわ」と言って呼んだ場合に、飛行場で出してもらえないということが1度あったんですよ。それで次のチケットを手配するまでスイスの飛行場で3日間生活しなければならなかったということが前にありました。」

清志 「その場合、行けないだけではなくて帰らないといけないんですか?」

帝王 「帰りのチケットをですね、自分のVISA内の10日以内に切っておかなかったら飛行場から出してくれないんですよ。だからすぐに切り替えないといけないんですけれど、僕が取っていたチケットの会社が海外に対応しておらず、次のチケットをすぐに用意できなかったもので、それまでに2,3日かかってしまい、女の子に2,3日飛行場で生活させてしまったんですよね。」

清志 「大変ですね」

帝王 「大変でした」

清志 「ウクライナの人はおいそれと旅行に行けないので、そう考えると日本人は結構そこそこみんな裕福ですし、しかも今は格安チケットもあるので、10万円とかあれば大体ウクライナまで往復で行けるわけじゃないですか?しかもVISAも要らないということなので、日本に生まれた事自体がもう勝ち組なんですよね?」

帝王 「そうなんですよね。だから僕がいつも女の子に「君は日本人と結婚して日本人になったら、どこの国でもVISA無しで行けるよ。」ということもよく言いますね。「日本人になりますか?」と言いますね。」

清志 「だから、本当に日本に生まれただけでチャンスで勝ち組なので、行かないという手はないと思いますね。なかなか遠いと思っている人もいると思うんですが、行くと聞くでは、全然違いますからね。」

帝王 「ウクライナは1回来てもらったら、ものすごく良い国ですからお勧めですよ」

清志 「なるほど。マッチドットコムを使って是非ウクライナ女性をゲットした時に行かせていただきます。今日はどうもありがとうございました。」

帝王 「はい、ありがとうございました。」

 

 

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