ウクライナ女性を口説く、必勝パターンを聞いてみた。

外国人と付き合う前に知っておきたいこと 女性を落とす前に知っておきたいこと

マッチドットコムを使って、ウクライナ人と国際結婚した。ウクライナの帝王に、インタビューした様子を記事にしました。

ウクライナ人と結婚した男性→ 以下「帝王」
インタビュアー→ 以下「清志」

清志 「今回も質問していきたいと思います。例えば、女の子を口説く時の必勝パターンとかはないんですか?どうすれば良いのかわからない人は結構多いと思うんですよ。いつもの必勝パターンとかはあるんですか?上手くいくために、必殺技みたいなものはないんですかね?」

帝王 「僕の必殺技というか僕のパターンで言いますと、失敗するのは沢山ありますけれど、こっちのロシアやウクライナの人の風習として、女の子に対して気前良く接する男がモテるんですよ。だから、こっち側の男の人はやはり高級な物をプレゼント出来ないので、花を一輪毎回渡す人とかがいますね。花を沢山渡しますよ、こっちの男の人は・・・」

清志 「あれは効果的なんですか?」

帝王 「いや、ロシアやウクライナの風習ですよね。効果的というか風習で、何ももらわないよりも花でももらったら女の子は嬉しいというような感じですよね。」

清志 「日本人も買っていった方が良いんですかね?」

帝王 「いや、やはり花よりも何か日本のお菓子とかのプレゼントの方が…。まぁ、僕は「コレやな」と思うような女の子には香水とかを買いましたね。香水とかは普通の人は買えないんですよね。そんな、高級ブランドの香水なんかですね。だから、それだけでもすごくびっくりしますね。「うわ!この人すごい!」というような感じでですね。僕の必勝パターンというかそういうこっちの女の子を口説くパターンとしては、大体こっち側の人の給料はこれまでなら月収5万円、今は通貨安で2,3万円になっているんですけれど、それくらいの物をポンッ!とプレゼントしてあげると、食いつきが違うというか喜びますね。そのパターンをよくやりましたね。それで物だけ買わされて終わりというパターンが沢山ありますけれど・・・むしろほとんどはそうですけれどね。(泣)

清志 「3万円位でいける時には、その瞬間にイケるんですか(お持ち帰り等が出来るのか?)?それとも、またそれからが始まりなんですかね?」

帝王 「始まりですね。それでもうグッと女の子にきりつけられるといいますか、向こうは恋愛対象にグッと見てきますね。」

清志 「それならば、そこでHまで持ち込むとかいうのは、難しいということですね?3万円くらいで。初対面クラスでパッとプレゼントしてそこで、という感じでは結構まだまだ難しいが、ちょっと距離を縮めるための3万円だったりするということですよね?」

帝王 「まぁまぁ、相手によりますがそれで上手く行く時もありますよ。なるべく一緒に居て、できるだけ努力をして話ができたら、やはり距離もグッと縮まりますよね。1番はやはり「話ができる」ということなんですよ。物とかプレゼントとかそんなことよりですね。でも、やはり僕ら日本人からしたら、最初はロシア語を僕も全然喋れなかったので、ロシア語で喋ることは不可能でしたね。あと、英語は喋れるけれど、向こうの女の子が喋べれなかったら、とりあえず何かアピールするためにはプレゼントしかないんですよ。言葉が喋れないから。言葉を喋れたら、別にプレゼントでアピースすることはないんですけれど、それが出来ないのでプレゼントをあげて喜ばせるという感じですね。」

清志 「軽い関係だったらプレゼントの金額って、どれくらいが目安なんですか?1万円とか5,000円とか、どれくらいが目安なんですか?」

帝王 「軽い関係とはどういうことですか?」

清志 「初対面です。。「いいな」と思って食いつかせたいなと思ったら、もうそこから3万円でいったほうが良いのか、1万円位のやつが良いのかとか、そういうのはあるんですか?」

帝王 「いや、初めて会った時にはとりあえずお菓子とか2,000円3,000円位のお土産で、それでその子を「いいな」と本当に思ったら「僕、プレゼントしたいです」と言って香水とかを買ってあげたら喜びます。」

清志 「香水とかって1万円位ですか?向こうでも。」

帝王 「香水は大体1万円から5,000円くらいですよね。シャネルとかでしたらもっとするやつもありますけれど。基本的に香水とか、こっちの女の子、特に田舎の子なんかはブランド物なんか全く知りませんからね知っていても絶対に手が届かないので、日本人のように「ブランド!ブランド!」とは全然言いませんね。服とかを沢山買ってあげても1,2万円ですからね。レストランは高いけれど、普通の衣食住は安いんですよ。」

清志 「先にプレゼントは買って行った方が良いんですか?それとも一緒に行った方が良いんですかね?」

帝王 「一緒に行った場合は高い物を買わされる可能性があるので、自分で「これがいいかな」と思うようなものを買って渡す方が良いですね。今までのパターンで言いましたら、一緒に行ったら値段が高いものが良い物だと思って「コレ!」とか言われて高い物を買わされるパターンが沢山ありましたから。(泣)」

清志 「なるほど。やはり香水というのは女の子の趣味にもよったりするので、すごくプレゼントするのが難しいなと思いまして・・・」

帝王 「大体ですね、高級ブランドの香水なんかはこっちの人は生で匂ったこともないので、高級ブランドの香水だったら何でも良いと思います。」

清志 「それならもう、プレゼントすると考えた時に、サイズがわからない物もあるのでネックレスがギリギリかなと。服もサイズがわからないので、食べ物、ネックレス、ブレスレット、バッグ位がもうギリギリかなと。もし一緒に行かなかったパターンだと本当に難しいなと思いますね。」

帝王 「はい。指輪だけは一緒に行かないといけないのでアレなんですけれど、ネックレスでしたらサイズ関係ないから誰でも着けられるでしょう。ネックレスか香水、これがいいですよね。喜びますよね。」

清志 「へぇ、なるほど。確かに一緒に買い物したらタカられそうというか、断りきれなかったらちょっと大変なことになりそうなので…事前にプレゼントを買うってのもありですね」

帝王 「でもここが結構、素人の子の違いがあるんですが、素人の女の子は本当に高い物を言わないですね。せいぜい2,000円3,000円の物しか言わないんですよねところがプロの子は、特にキエフ(首都)とかで相談所のお見合い慣れしている子は高い物を言いますね。5,6万円の物を。そこが違う点ですね。もうそれこそ、何も言わなくてもこっち側で3万円から5万円の物をプレゼントしたら、田舎の子でお見合いとかをしたことがない子は、腰を抜かすくらい喜びますね。」

清志 「まぁでも喜びようによっては、プレゼントの金額は別に3万5万でも良いんですけれど、やはり要は反応で変わっちゃうといいますか。だって月に5万円位で考えた時に、日本の価値感覚からしたら20万円とかそんな感じじゃないですか?日本でも僕は、プレゼントを贈ったことがないのに、凄い反応があるのかな?と思ったらそうでもない人もいるわけじゃないですか?」

帝王 「いや、だから現地の結婚相談所に居る女の子はプレゼントを貰い慣れしているんですよね。」

清志 「だから結構びっくりしましたもんね。3万円とか5万円くらいで日本人の女の子でも凄まじいことになるのに、ウクライナの女の子にプレゼントしたら、反応が思ったより普通だったのでビックリしました。かと言って帝王の奥さんとかは、反応が良くてサマンサタバサの5万円のプレゼントを貰ったことを、僕に何回も自慢してきます(笑)僕はもう15回位聞きましたから。」

帝王 「あははは。」

清志 「まぁ、あれくらい喜んでくれるのなら面白いのかなと思いますけれど。だから、ウクライナ女性の反応が、みんながみんな凄い反応じゃないんですね?」

帝王 「そうですよね。やはり初心というかスレていない子は良いですよね。」

清志 「ウクライナでも美人な子は、プレゼントを貰い慣れていると思って、問題ないということなんですかね?」

帝王 「やはり一般の結婚相談所に登録しているような子で、美人の子は貰い慣れている可能性が高いですね。」

清志 「美人の子はやはり平均月収が5万円とかでも関係ないということ、男が貢いでくれたりするので、意外とプレゼント貰っている可能性もあると言うことですね?」

帝王 「はい。僕はいつも、女の子と会った時に電話を見るんです。電話を見てiPhoneとかを持っていたら「あ、この女の子はパトロンがおるな」と考えますね

清志 「ウクライナの女の子って、iPhoneを持っている人はめっちゃ多いじゃないですか!?」

帝王 「それはキエフだけですよ。」

清志 「そうなんですか?」

帝王 「はい。こっちの普通の人はiPhoneなんかスッと買えませんから。」

清志 「だって日本と値段が一緒ですもんね。大体5万10万ですよね?

帝王 「えぇ。一緒ですよ。全く一緒ですよ。」

清志 「そうですよね。」

帝王 「こっち側の女の子で、1番自分が良い格好するのは電話なんですよね。だから、iPhone6なんかを持っていたら「絶対にこの女には男がおるな」とか「パトロンがおるな」などと想像できますよね。普通では絶対に買えないですもん。」

清志 「ウクライナ女性の中で、車を持っている子がいたんですけれど、多分車を持っている子はめっちゃお金持ちじゃないですか?車も日本と変わらないでしょう?」

帝王 「車も値段は、変わらないですよ。

清志 「値段変わらないでしょう?100万200万くらいなのかなと思ったんです。そう考えれば相当なお金持ちということなんですかね?家庭がお金持ちみたいな?」

帝王 「親がお金持ちの子はそうですね。ウチの通訳の子も親はゲーム会社の社長ですからね。かなりお金を持っていますよ。車もお父さんに買ってもらっていますし。iPhone6もすぐにプレゼントしてもらっていましたからね。だからそういう子も中にはいますね。」

清志 「あまりにも美人でiPhone6とかそこら辺を持っている人は、貰っている可能性は高いと言うことですね?」

帝王 「そうですね。結婚相談所で親はそんなにお金持ちではなくてiPhone6を持っているという人は、「この女には、パトロンが居てるな」と思って間違いないですね。」

清志 「毛皮も高いんですよね?かなり高そうな、10万円くらいするような毛皮を着ている人も結構多いんですよ」

帝王 「そういえば、僕は前に毛皮を買わされたことがあるんですよ。40万円位しましたね。」

清志 「そうですよね。毛皮をみて、これ高そうだなと思ったんですけれど、ただロシアやウクライナは寒いので、もしかしたら若干安いのかなと思ったんですけれど、やはり高いんですよね?」

帝王 「いや、日本よりは多分安いと思いますよ。」

清志 「でも高いんでしょう?」

帝王 「毛皮は日本の半額位だと思いますよ。それでもやはり良いやつだったら…、僕も40万円くらいのやつを買わされたことがありますから。それは失敗したな…。まぁまぁ、その子とは付き合っていましたけれどね。」

清志 「日本にはあまりプレゼント習慣がないですよね?なんかいつも困るのがプレゼントとチップなんですよ、めちゃくちゃ迷います」

帝王 「いや、実際に「プレゼントプレゼント」とか言いますけれど、言葉とか他の面でアピールできたら良いんですが、僕らにしたらやはりロシア語も喋れないのでプレゼントで喜ばせるしかないんですよね。もうアイテムの1つですよね。女性との付き合いの。それとやはりこっち側の習慣として、気前の良い人に見せるというようなことは必須ですよね。」

清志 「あと日本から来る時に何か持って行ったほうが良い物って何かありますか?日本製で女性に喜ばれそうなやつとか、例えば、化粧品の資生堂、リップクリームや口紅は人によって結構使いまわせるのではないかなと思いまして?」

帝王 「お菓子は喜びますね。日本のお菓子は全然美味しいですもんね。大きなバームクーヘンとか、あんなものはこっちにはないですね。」

清志 「多分、香水とかは日本のネットで買った方が安上がりじゃないですか?違うんですかね?」

帝王 「そうですね。」

清志 「ですよね。だから事前に準備して、良さそうな物をチョイスして数個持っていけば喜ばれるのかなと思いまして・・・

帝王 「そうそう。あとはインターネットでティファニーのネックレスとか、安いやつが売られていますよね?」

清志 「意外と日本のほうがブランド品は安いですからね。」

帝王 「そうそう。こっちはブランド品は高いですよ。正規の値段ですからね。」

清志 「だから日本だとインターネット環境も整っていて、安い所から仕入れられるので、結構そこら辺で仕入れて準備して行った方が良いのかなと・・・

帝王 「そうですね。僕も昔、ティファニーのネックレスを10個位詰め込んで行ったら、開けられて罰金を取られましたけれどね。(泣)」

清志 「あははは。あれは何個位だったら問題ないんですか?」

帝王 「別に違反ではないんですけれどね、たまにイチャモン付けて小遣い稼ぎをしてくるんですよ。空港の人間が。イチャモン付けられただけです。「いっぱい持っている。コレ何すんねん!」「ココに100ドル置け!」という風に言われて100ドル取られましたね。(泣)

清志 「100ドル…、結構取られるんですね?」

帝王 「そうです。あいつらにしたら月給位を…。最近は政権が変わってあまりそういうことも無くなりましたけれど、昔の政権の時はそういう人が沢山居ましたね。警官もお金をタカってきたりしてましたね。」

清志 「フィリピンとかでも、まぁまぁよくあると言っていましたからね」

帝王 「えぇ。」

清志 「マニラ辺りでは、警官がタカりをしているといいますか、警官から連れて行かれいきなり拳銃を突きつけられて「金だせ」とか、そんな無茶なことがあるらしいです。」

帝王 「やはりウクライナもそうですよ。警官とか国の雇われている人間は給料が安いのでそういう所で小遣い稼ぎして、上の人も見て見ぬふりをするというのがこっちのパターンですよね。」

清志 「まぁ小銭だったらまだわかりますけれど、殺人とかになったら洒落にならないので、やりたい放題だったら怖いですね。」

帝王 「まぁまぁ、そんな殺す所まではいかなくても、お金を巻き上げてくるというのは、もう当たり前の話ですよね。泥酔で運転していて交通違反で捕まったから「100ドルやるから許してくれ」と。僕がちょっと聞きましたら、現地の人間同士だったら大体200,300フリブナ、今のこっちの価格で言ったら2,000円3,000円位で許してくれると聞きました。でも外国人相手でしたら、それの10倍位で言ってきますから・・・

清志 「飲酒運転が2,3千円ですか?」

帝王 「はい。2,3千円です。泥酔で捕まったらですね。それくらいで許してくれるというような話は聞きました。」

清志 「お金さえ払えば、何でもOKな?

帝王 「そうなんですよね。」

清志 「でも発展途上国には、そんな事も多いんですよね?安全なのは、日本くらいじゃないですか?日本とかは、警官がお金を取ることは絶対ないですけれどね。」

帝王 「そんな、日本みたいな国はよその国では考えられないです。日本はやはり最高に平和で安全な国だから。」

清志 「そうですよね。だから、色々と外国へ行ってみたりして、そういう違いとかも感じ取れれば面白いのかなと思いますね。」

帝王 「だから、ウクライナの女性を、日本に一度連れて行ったら、女の子は帰りたくなくなるというのが今までのパターンですね。今こっちに居る人は日本のことを知らないので、日本に連れて帰ってものすごく違いがわかった時点で、やはりみんな居たがります。日本が好きになりますね。ウチの奥さんも今モデルの会社に行っており、そこのモデル友だちは沢山いるんですが「どこの国に1番行きたい?」とみんなに聞いたら断然日本ですね。日本は、「人も親切だし街も綺麗だし食べ物も美味しいし安全」だと。断然、日本は別格でトップですよね。モデルが行きたいと言う国トップですね。」

清志 「代表の奥さんは、日本へ何回も来ているので動画が沢山あるんですよね?だから、日本を知らない女の子に見せながら、説明するというパターンも結構あると言っていましたよね?

帝王 「そうですね。ウチの奥さんが全部日本の良い所を説明できますからね。」

清志 「なるほどです」

帝王 「何が良いか、何が違うかということを分かっていますので、いつも「日本に行きたい、日本に行きたい」と言うのですが、僕も今は立ち上げたばかりで忙しいので「これがちょっと落ち着いたら」と言っているんですけれどね。」

清志 「日本に帰りたいとは思わないんですか?ホームシックにはならないんですか?」

帝王 「いや僕は、ここの国に居たら街を歩いているだけでも、沢山綺麗な子を見れますのでホームシックになりませんね

清志 「あははは。綺麗な子が居ればそれで良いという事です?

帝王 「はい。ウクライナの方が楽しいですね」

清志 「なるほど。ウクライナの方楽しいという感じなんですね。」

帝王 「楽しいですよね。物も安いですし女も安いですし。人も別にそんなに悪い人も居ないですし・・・」

清志 「わかりました。それでは、今回もありがとうございました。」

帝王 「はい、ありがとうございました。」

 

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