国際結婚について日本人(Seigo)とアメリカ人(Bren)のゲイカップルが良いことと悪いことについて話します。

男性同士と言っても男性女性のカップルと同じようなトラブルや楽しみ、また同棲カップルならではの悩みも。

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国際結婚について

良い面

・お互いの文化を深く知ることが出来る

このカップルの場合は、日本人とアメリカ人のカップルでありお互いの文化の違い、カルチャーショックを受けることも。

・恋人だけではなくて友達や家族にもアイラブユーを良く使う。

アイラブユーは気軽に使われていること言葉であり、恋人だけではなくて友達同士にも使います。

Seigoは最初はアイラブユーを使うのが恥ずかしかったですが、慣れてくると便利な言葉であります。

・喧嘩をしたときにはその日のうちに解決。

喧嘩をしたらしっかり話し合いをして、寝る前に解決する。

SeigoはBrenとしか付き合ったことは無いけれども、記事とかにも同じように書いてあるので日本とは違ったアメリカの文化であることが分かります。

実際にBrenもそうしないと眠ることができないらしいです。

・言語能力の向上

お互いに相手国の言語能力を向上させることができます。

このカップルの場合はもともとお互いに語学は達者でありましたが、付き合ってからはより一層自然に話せるようになりました。

悪い面

・住む国を決めなければならない

国際結婚をし、一緒に住むようになればどちらかの国を選ばなければなりません。
お互いの意見が一致していれば難しいことはありませんが意見が違うと深刻な問題になる可能性があります。

このカップルの場合はお互い日本に住むことを希望していましたが、同棲婚カップルなので同棲婚が認められていない日本には住むことができません。

そのため現在は同棲婚が認められているアメリカ在住であります。
特にBrenは日本の食事や文化が好きなので、また日本に住みたいと考えておりますが実際難しい話であります。

・文化の違いによる衝突

文化の違いが楽しい時もあればそれで衝突することもあります。

このカップルの場合、Seigoは残業は当たり前だと思っていましたが、Brenにとってはそれは普通のことではありません。

日本の文化に理解のあるBrenですら許すときが難しいことがあります。今まで長年持っていた考え方を変えるのはやはり難しいものですね。

国際結婚は毎日が刺激的

このカップルは言語の問題はありませんが、それでもお互いの文化のギャップに戸惑うことがあります。

逆に言えば、自分の文化を見つめなおす良いきっかけになっています。

まとめ

国際結婚では、普通のカップルよりもお互い異なることがたくさんあり、それによって様々な問題が生じるころもあるでしょう。しかし、それを楽しむこともできるでしょう。

大切なことはお互いによく話し合うこと。このカップルのように喧嘩をしても仲直り、国籍、人種関係なしに信頼関係を築いていけたら良いですね。

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