今回は、白人の外国人女性が日本に来て、ガッカリしたところをまとめている動画があったので、それを基にお伝えしたいと思います。

あくまでもこの方の意見ですし、これが全てではないことを踏まえて参考にしてください。

ビーチが繁華街から近くにないしあまり綺麗ではない

日本で良いビーチに行こうと思うと、繁華街からだとかなり遠い場所になります。

街の近くにビーチがあるオーストラリア人からすれば、「もっと近くに大きくて綺麗なビーチがあったらな。」と思うことはあるそうです。

日本人はロボットみたい

日本人は礼儀正しくて優しくて、気を使ってくれるが、ちょっとロボットみたいなところがあると思われることがあります。

例えば飲食店やコンビニでは無表情で「いらっしゃいませ。」「ありがとうございます。」を言う人が多いので、迎え入れられている感じが無いし、言いたくて言っているわけではないっていうのが伝わってくるそうです。

そこがロボットっぽく感じる原因の1つのようです。

逆に海外では、テンションが高いときはすごくおもてなしされますが、テンションの低いときは「センキュー」で終わらされるそうです。
それもそれですけどね。

他の国のことを知らなすぎる人が多い

欧米人だからといって、全くお箸を使えないというわけではなく、今の時代、お箸を使う外国人はたくさんいるそうです。

例えばオーストラリアなどでは普通にお箸が使われているようですね。

なので、外国人に対して「え、お箸使えるんだ!」と言ってしまいそうになりますが、「普通に自分の国でも使ってるし。」と思われてしまうこともあるかもしれませんね。

白人が理由で凝視される

日本に住んでいるからほとんど日本人にしか合わないという理由から、白人女性は凝視されることがよくあるみたいですね。

これがオーストラリアなどだと、アジア人やヨーロッパの人々もたくさん住んでいるので、凝視されるということがありません。

あまりに毎日ジロジロ見られると、触られんじゃないかと怖くなるし、いい思いはしないらしいです。

ルールに従いすぎ

ルールというだけで、話を全く聞いてくれないということが日本ではあるようです。

例えば、ビーガン(菜食主義)の人が飲食店に行ったとき、チキンを抜いてくれと頼むと、「抜くことができない」というお店のルールで大抵は断られるようです。

ルールに従うのはメリットでもありますが、キッチリしすぎていてフレキシブルに対応できないところが、欧米人にはきついときがあるそうです。

他にも、日本は時間にかなり厳しい国として、有名ですね。

まとめ

白人女性が日本のどこに窮屈に思っているか?を知ることで、よりうまくアプローチすることができるようになるでしょう。

特に待ち合わせ時間などは、外国人は必ず遅れてくる(ドイツ人を除く)ということを知って入れば、ストレスもたまらず済むと思います。

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